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五代目 郵趣手帖

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ホームカテゴリー 外国切手 (固定ページ 22)

カテゴリー: 外国切手

あの頃の中国切手

2022年9月5日郵趣手帖

画像は、図入り中国切手アルバムからの1リーフで、1975年12月発行の「農業機械化」と1976年2月発行の「第4次5カ年計画勝利完成」第1次。 図入り中国切手アルバムの穴埋めは、2012年で止めてしまいました。最初に中国…

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米国・1922年シリーズ無目打

2022年8月31日2022年8月31日郵趣手帖

米国のカタログコレクションから、1922年シリーズの平面印刷、シート切手の無目打。 米国切手に興味が無いと、「へー、こんな時代に無目打なんてあるの?小型シートでもないのに・・・。」なんて、思われるかも知れません。 この切…

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旧韓国・李花切手

2022年8月27日2022年8月27日郵趣手帖

図入り韓国アルバムの2ページ目が下の画像で、1ページ目は以前に紹介したことがあります。旧韓国は、発行数が少ないので4ページで完結。 李花切手は2段目以下の切手になります。この切手は韓国がUPUに加盟し、その取り扱いが始ま…

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アセンション

2022年8月21日2022年8月21日郵趣手帖

英領アセンション。この地名を日本で知っているとしたら、恐らく地理関係者と切手収集家ぐらいでしょうね。僕はと言えば、切手のおかげで小学生の時には知っていました。もちろん地理的な知識ではなくて、あくまで切手を発行している所と…

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セイロン・1935年の通常切手

2022年8月14日郵趣手帖

スリランカ、郵趣家的にはセイロンの方がシックリと来るのではないでしょうか?もちろん、僕はセイロンですね。 僕がセイロン切手の話題と初めて接したのは、小学生の時に読んだ市田左右一氏の著作『切手の愉しみ』。この中に、若かりし…

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エジプト・King Faud あと1枚

2022年8月13日郵趣手帖

図入りリーフに整理しているエジプトのカタログコレクション。今日、2段目の右から3枚目の穴が埋ったので、残りはあと1枚になりました。 画像の切手は、初代エジプト王であるファード1世を描いた1927年から発行が始まった通常切…

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米国・輸送機関シリーズ

2022年8月9日郵趣手帖

米国の輸送機関シリーズのカタログコレクションから、同シリーズ最終発行のグループ このシリーズは基本的に凹版印刷なのですが、上から2段目の右のように数種類ですが、同一図案でグラビア印刷で発行し直された額面があります。 そし…

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ネパール初期切手の印面の潰れ

2022年8月5日郵趣手帖

画像は、ネパール初期切手から2 anna。全く違う切手に見えますが同じもの。しかも、同じ色のはずに印刷したけど、仕上がったらこんなになってしまいました。もちろん、印刷年代は違います。左の切手は1881年のホントの最初期切…

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ネパール・Sri Pashupati 1907

2022年7月27日郵趣手帖

ネパールのセカンド・シリーズである Sri Pashupati シリーズ最初の発行から2 pice。このシリーズは、1907、1930、1935、1941年に印面の一部を改変したり、版式を変えながら長期間にわたり発行され…

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ストックホルミア86見本加刷

2022年7月26日郵趣手帖

国際切手展には、開催周知や資金集めという視点から記念・特殊切手の発行が付きもの。中には、全く関係のない国から出される便乗発行も見受けられますが、そうした怪しげな切手はどけておいて、開催国発行の切手で素晴らしいと思うのが、…

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