コンテンツへスキップ
フラッシュニュース
  • 切手付… 法隆寺料額改正は、ここに示した1リ…
  • 45円… 画像は、第1次ローマ字入りの45円…
  • マウン… スタンプショウが終了。会場でお会い…
  • 明日か… 明日から、3日間スタンプショウです…
  • 『FI… 今月末に発行の北欧切手研究会の『F…

五代目 郵趣手帖

  • 『郵趣手帖』について
  • 書き物

切手付封筒・法隆寺料額改正

2026年4月14日郵趣手帖

法隆寺料額改正は、ここに示した1リーフが全て。未使用と使用済が1通づつですが、カタログコレクション的にはこれで十分だと思っています。 使用例のデータは、神田局のローラー印で昭和23年ですが日付部は空白。おそらく、もともと…

コメントを残す 続きを読む

45円みずばしょう

2026年4月13日郵趣手帖

画像は、第1次ローマ字入りの45円みずばしょう。もともと外国郵便と定形外重量便用で、その後は定形20円+速達料金70円の90円料金にペアで使われたりした切手ですが、家に来る郵便物では見ることが無かったと思います。なので、…

コメントを残す 続きを読む

マウントの切り方教室

2026年4月12日2026年4月12日郵趣手帖

スタンプショウが終了。会場でお会いした皆さま、夜の部でお世話になった皆さま、ありがとうございました。特に本ブログの読者の方で、北欧ブースまで「読者です」と来てくださった初対面の方が数人いらっしゃいましたが、こうしたことは…

2件のコメント 続きを読む

明日からスタンプショウ

2026年4月9日郵趣手帖

明日から、3日間スタンプショウですね。浅草は、乗り換えなしで行けるので有り難い。ですが、目白の方は面倒です。 ちょっと、ここのところ仕事が立て込んでいたので、浅草に持って行く即売品の準備が全く出来ていません。もはや仕方が…

コメントを残す 続きを読む

『FINDS』の編集

2026年4月8日郵趣手帖

今月末に発行の北欧切手研究会の『FINDS』の編集、真っただ中。記事の一部は、著者に初稿の校正をお願いしてあるのですが、新切手ニュースは未着手。これが意外と面倒なのです。各国郵政のホームページで、新切手を確認して画像の入…

コメントを残す 続きを読む

タイプ2の20öre

2026年4月6日郵趣手帖

今日のリーフは、タイプ2の20öre。グスタフ6世の基本的なタイプ分類を知らない方は、「タイプ2ってなにさ?」と思われるでしょうが、それは「切手まつり」の会場でご覧になってください。『スコットカタログ』も注意深く読むとわ…

コメントを残す 続きを読む

久しぶりにリーフ作り

2026年4月5日郵趣手帖

やることが山積の、今日この頃。ようやく先が見えてきたので、今日は久しぶりにリーフを作りました。それが下のリーフですが、正直なところもう少しテキストを入れたいですね。ですが、見てのとおりスペースが無いので、まぁ、仕方がない…

コメントを残す 続きを読む

スウェーデン・ローカル郵便

2026年3月27日2026年3月27日郵趣手帖

画像は、スウェーデンの民間地方郵便のカバーのリーフで、使われた都市は、ヨーテボリから東に近郊電車で40分ほどのアリングソースと言う小都市。 スウェーデンでは、幾つもの都市で古くからローカル郵便がありましたが、1947年7…

コメントを残す 続きを読む

竹ヤリと「敵国降伏」

2026年3月24日2026年3月24日郵趣手帖

僕の母親は昭和8年生まれ。子供の頃に、僕から聞くと戦時中の話しをよくしてくれました。横浜大空襲の時のこと、航空整備兵でフィリピンで戦死した兄のことなど、今でもよく覚えています。そうした話の中の一つに、女学校であった竹ヤリ…

コメントを残す 続きを読む

グスタフ6世・以外な落とし穴

2026年3月23日郵趣手帖

夏の切手展用の作品作り。今回の作品は、理由があって使用済(カバーも含む)だけで構成するのがミソなところです。その理由は、そのうちに語らせてもらいますが、今日のところは「あー、そうなんだ」程度に思っておいてください。 画像…

コメントを残す 続きを読む

投稿のページ送り

固定ページ 1 固定ページ 2 … 固定ページ 140 次
2026年4月
月 火 水 木 金 土 日
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930  
« 3月    

アーカイブ

  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月

カテゴリー

検索

Proudly powered by WordPress | テーマ: Dandy Free by Gecodigital.