日曜日に例会から帰宅後の夜、就寝後に悪寒がして仕方がない。取りあえず、毛布と羽毛布団を被って寝たのですが・・・。 その後は、トイレが近くて度々起きる状態で、たぶん1時間置き位には起きていたでしょうか。しかも、オシッコをす…
今日は目白へ
今日は、北欧例会なので目白行き。切手の博物館へ行ったら「郵趣図書バザール」を開催中。最終日なので売れ残りばかりかと思いきや「これから開店?」と、言わんばかりの量がズラリと並んでいたのにはビックリ!こういうのは見方が二つ有…
『日本切手カタログ』2027年版
大変ご無沙汰しています。今日は2週間ぶりの休みでしたが、市の会議が3時間ほど入っていたので、完全休養とはいかないところが面白くありません。そんな中で、1週間ほど前に届いていた『日本切手カタログ』2027年版(通称『組合カ…
ソ連・レーニン生誕100年
画像は、ソ連が1970年4月に発行した「レーニン生誕100年」10種セット。リーフでは見映えをよくするために、一部でカタログ順を入換えています。こうした入換が「アリ」というのを教わったのもモーさんからで、初めてそれを知っ…
フィンランド・農家の建物
フィンランドが1979年に発行した「農家の建物」という切手帳。開くと大きすぎて、縦にしないとリーフに収まりませんし、それでも天地がリーフの高さギリギリなので、切手帳としての実用性はあまり無さそうに思います。 切手帳として…
イギリス・二つの4s6d切手帳
昨日、書庫から引っ張り出してきたマーチン・プレデシマル切手帳のアルバムを見て気がつきました。下のリーフは、1968年5月発行のプレデシマル4s6d切手帳です。この切手帳の直前のものは、1968年3月発行のワイルディングの…
イギリス・二つの2シリング切手帳
イギリスのワイルディングは、昔はそれなりに熱心(?)に集めていたシリーズで、以前に全日展の現代部門に出品したことがあります。それに対してマーチンは、多少集めている程度だったので、収集した内容は全く大したことがありません。…
フランス・サビーヌ1フラン10サンチーム
画像は、フランスが1979年10月1日に発行したサビーヌ第4次。 サビーヌには、3種類の印刷機が使われていますが、コアンダードの位置で集めれば容易に区別ができます。左の切手はTD-6と呼ばれる6色刷り凹版輪転印刷機で、右…
スウェーデン・軍事郵便封筒返信部
昨日の軍事郵便封筒の返信使用例です。フラップ部に付いている切手を切り抜いて、画像のカバーのように貼ってポストに投函すれば、重さ500グラムまで無料で届けてくれます。 宛先には、階級、氏名、野戦郵便局番号が書かれており、画…
スウェーデン・軍事郵便封筒
画像は、スウェーデンが1941年12月に発行した軍事郵便封筒で、”FACIT” カタログでは10Aという番号が与えられています。 スウェーデンの軍事郵便の歴史は古く、30年戦争の第三段階である16…