コンテンツへスキップ
フラッシュニュース
  • もう1… 前回「ダブルベル」を紹介しましたが…
  • 1枚の… ストックリーフに取り残された、数十…
  • 第1次… 第1次昭和切手の10円「梅花模様」…
  • 今日は… 今日は、北欧例会なので目白行き。各…
  • ネパー… 画像のリーフは、ネパールの切手付書…

五代目 郵趣手帖

  • 『郵趣手帖』について
  • 書き物
ホーム投稿者 郵趣手帖 (固定ページ 75)

投稿者: 郵趣手帖

エリザベス女王戴冠式記念

2022年9月9日郵趣手帖

エリザベス女王が亡くなったというニュースは、衝撃的でした。ここ数年、近い将来にこうなるであろうとは思っていましたが、それが現実となるとやはり衝撃的ではあります。 1975年5月の来日、特にオープンカーでのパレードはよく覚…

コメントを残す 続きを読む

見難い房2銭を・・・

2022年9月8日郵趣手帖

手彫切手の中でも、恐らく不人気銘柄の1、2を争う房2銭。正直なところ、僕もあまり好きではないですね。同じ房でも1銭の方は好きなのですが・・・。 そこで、僕なりのあまり好きではない理由ですが、とにかく印面が見難い。これが、…

コメントを残す 続きを読む

あの頃の中国切手

2022年9月5日郵趣手帖

画像は、図入り中国切手アルバムからの1リーフで、1975年12月発行の「農業機械化」と1976年2月発行の「第4次5カ年計画勝利完成」第1次。 図入り中国切手アルバムの穴埋めは、2012年で止めてしまいました。最初に中国…

コメントを残す 続きを読む

指宿駅前にこんなポストが!

2022年9月3日郵趣手帖

鹿児島県指宿市にあるJR九州の指宿駅。その駅前に、こんなポストがありました。 白黒塗装・・・。まぁ、お洒落と言えば、お洒落ですが。 場所はココ。いわゆる駅前ポストですね。バックの駅舎の色に埋没してしまい、離れてしまうと通…

コメントを残す 続きを読む

防災対策

2022年9月1日2022年9月2日郵趣手帖

早いもので、今日から9月。1日は、関東大震災の起きた日なので「防災の日」ですね。僕の父親は、子供の頃に大船で関東大震災を経験しているので、小学生の頃に話をよく聞いていました。 で、取りあえず郵趣関係のネタがないと郵趣ブロ…

コメントを残す 続きを読む

米国・1922年シリーズ無目打

2022年8月31日2022年8月31日郵趣手帖

米国のカタログコレクションから、1922年シリーズの平面印刷、シート切手の無目打。 米国切手に興味が無いと、「へー、こんな時代に無目打なんてあるの?小型シートでもないのに・・・。」なんて、思われるかも知れません。 この切…

コメントを残す 続きを読む

根室郵便電信局

2022年8月30日郵趣手帖

画像は、旧小判10銭に押された根室のボタ印。ひび割れた感じで、状態はイマイチってところでしょうか。赤2に押されたスカッとしたものを見てしまうと、ちょっとねぇ・・・。って感じですが、でも、そこは「腐っても鯛」じゃないけど、…

コメントを残す 続きを読む

『日本切手の集め方』から

2022年8月28日2022年8月28日郵趣手帖

天野安治さんの『日本切手の集め方』が出版されたのは1980年。氏は、それ以前(1976年)に『日本切手とその集め方』という専門性が高いハンドブックを出されていました。本書は、その前著を受けて購読者層を前著とは異なる初歩者…

コメントを残す 続きを読む

旧韓国・李花切手

2022年8月27日2022年8月27日郵趣手帖

図入り韓国アルバムの2ページ目が下の画像で、1ページ目は以前に紹介したことがあります。旧韓国は、発行数が少ないので4ページで完結。 李花切手は2段目以下の切手になります。この切手は韓国がUPUに加盟し、その取り扱いが始ま…

コメントを残す 続きを読む

日本国際切手展 ’91 入場券付き小型シート

2022年8月26日郵趣手帖

画像は、91年日本国際切手展開催の1年ちょっと前である1990年10月16日に発行された、切手展周知用の小型シート。上段は一般に発売されたもので、下段は組織委員会を通じて販売された入場券付き。僕は『全日本郵趣』の販売広告…

コメントを残す 続きを読む

投稿ナビゲーション

過去の投稿
新しい投稿
2026年5月
月 火 水 木 金 土 日
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
« 4月    

アーカイブ

  • 2026年5月
  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月

カテゴリー

検索

Proudly powered by WordPress | テーマ: Dandy Free by Gecodigital.