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五代目 郵趣手帖

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ホームカテゴリー 外国切手 (固定ページ 24)

カテゴリー: 外国切手

ネパール・1/2 アンナの破損過程

2022年5月12日郵趣手帖

ネパール初期切手の中から、1/2アンナ。いわゆる電信印刷というやつです。なぜか昔から電信印刷と呼ばれていますが、正確には電話なんですがね。まぁ、最初に誰かが間違えて電信としてしまい、それが定着してしまったのでしょう。 下…

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フランス・線描き種まき10サンチーム

2022年5月7日郵趣手帖

10サンチームは、印面タイプが3種類あるのですが、3種類が揃っています。一説によるとタイプ2が少ないとされていますが、私のストックではタイプ1の方がはるかに少なく、タイプ3はいくらでもありました。もっとも、タイプ1と2で…

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中華人民共和国切手展

2022年5月3日郵趣手帖

1981年の日本郵趣界最大の行事は、秋の「東京国際切手展」でしたが、同じ年の春には「中華人民共和国切手展」が神戸、名古屋、東京で開催されました。スタートの神戸は、4月29日から5月5日のゴールデンウィーク期間中に、地方博…

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ネパール・Effigy of King Tribhuvan シリーズ

2022年4月25日郵趣手帖

画像は、四半世紀ほど前に作ったリーフで、リーフに直接印字して作りはじめた初期のもの。 1954年から発行が始まった「Effigy of King Tribhuvan シリーズ」で、1951年に即位した Tribhuvan…

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ネパール・電信使用ではありますが・・・

2022年4月19日郵趣手帖

画像はネパールの Sri Pashupati シリーズから1907年発行の4 Paisa。この1907年発行は、Sri Pashupati シリーズの中でも変化を追求するのは手こずる相手。 画像は、切手自体は大したことは…

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フランス・サビーヌ1サンチーム

2022年4月18日郵趣手帖

画像は、フランス・サビーヌのアルバムから最低額面の1サンチーム。1978年3月31日発行の第2次シリーズです。 印刷機がTDー3の一種類しかないのは、先日ご紹介した2サンチームと同じ。リーフに貼ってある田型は、右がルペー…

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フィンランド・二つのライオンタイプ

2022年4月15日郵趣手帖

スウェーデンの支配を受けていたかと思いきや、ナポレオン戦争の結果、今度はロシアに割譲されたり、この2大国間の歴史に翻弄されてきたフィンランドが、1917年12月6日にロシアからの独立を宣言。それに先立って郵政権をとり戻し…

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ネパール・物騒な記号付きの使用例

2022年4月10日2022年4月10日郵趣手帖

このカバーは、ネパール初期コレクションの中で気に入っている1枚。 貼られているのは、リカットフレームの1アンナ切手。切手を抹消しているのは Gahawa 局の抹消印ですが、裏面を見ると証示印が押されています。裏面の証示印…

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フランス・サビーヌ2サンチーム

2022年4月9日郵趣手帖

1977年12月17日発行の第1次から、1981年9月1日発行の第7次まで発行されたサビーヌ。シート切手、コイル切手、切手帳がありますが、そうした形態別を除外してカウントしても35種で構成されるシリーズです。当初はもっと…

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トルコ・通常切手 ケマル・アタテュルク

2022年4月6日郵趣手帖

1種1枚、もっとも基本的なカタログコレクションのトルコ。画像のリーフは、その中からケマル・アタテュルクを描く1931〜42年の通常切手です。題材となったケマル・アタテュルクは、オスマン帝国の将軍であり、トルコ共和国の初代…

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