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五代目 郵趣手帖

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ホームカテゴリー 日本ステーショナリー (固定ページ 3)

カテゴリー: 日本ステーショナリー

小判型封緘葉書の使用例

2022年3月23日郵趣手帖

ヤケが強くて見栄えは悪いですが、使用例の1通として鉄郵印があったので、まぁ、普通の櫛型印よりは良いでしょう。 東京神戸間の下り3便。E欄の乗務区間は東京浜松です。日付は昭和2年2月25日なので、この乗務区間としては極めて…

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昭和25年用年賀葉書

2021年6月17日郵趣手帖

葉書の中でも、収集対象としてはちょっと地味(暑中見舞葉書ほどではありませんが・・・)な存在の年賀葉書。日本切手収集家の中でも、多くの人が年賀葉書は1種1枚で上がりではないかと思います。ですが、こんなものもあるのです。 画…

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小判葉書の朝鮮使用例

2021年2月10日郵趣手帖

小判葉書は、使用例が色々と面白いですねどこか、楠公葉書の面白さに通じるところがあります。 画像は、在朝鮮の仁川局での使用例。明治27年9月15日イ便で、配達印は美濃神土局で9月22日イ便ですから、ちょうど1週間かかってい…

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旧夢殿往復葉書

2020年9月15日郵趣手帖

戦後未使用のステーショナリー・カタログコレクションから旧夢殿往復葉書。発行は、1961年8月1日。 発行から5年後の1966年7月1日の料金改正で、葉書料金が5円から7円に値上げされました。それに対応するように、郵便局で…

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切手付封筒・角形カナ入り4銭

2020年6月9日郵趣手帖

画像は、明治6年12月発行の手彫切手付封筒の角形カナ入り4銭で、カナは「ニ」。この4銭、使用済は高価ですが未使用なら意外と安くて、「みほん」字入りなら更にお安く入手できます。だから、僕のコレクションにも収まっているわけで…

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濁点楠公色違い

2020年5月12日郵趣手帖

使用期間も長く、はがきの中では駄物中の駄物の楠公はがき。それだからこそ、バラエティーも多く、人それぞれの楽しみ方ができます。画像は、楠公はがきの中では2番目の発行(昭和8年)である濁点楠公の未使用。未使用でも買えば500…

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実はエラーな「郵便葉書七十五周年記念」はがき

2020年5月10日郵趣手帖

画像は、昭和23年12月1日に発行された「郵便葉書七十五周年記念」はがきの印面。題材は、もちろん最初のはがきである紅枠はがきです。 このはがきの印面、見た感じ普通の半銭はがきのように見えるのですが、実は大きな間違いがある…

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小型カナ入りはがき1銭「ロ」の変種?

2020年4月10日郵趣手帖

画像は、小型カナ入りはがき1銭ロ。綺麗な四日市の記番印以外には、特になにもない普通の使用例です。 極めて普通のマテリアルなのですが、丁寧に見ていたら「あれれ・・・」と思うことが一点ありました。それが下の画像です。 赤丸に…

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はがきの書留便

2020年2月16日郵趣手帖

今、郵便局の窓口ではがきを差し出し「書留で」なんて言うと、窓口氏はきっと「???」みたいな顔をするでしょう。 画像は、菊青枠はがきの書留使用例。1 1/2銭はがきに菊切手1銭1枚と3銭2枚を貼ったもので、切手分が書留料金…

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小判型封緘はがき

2019年12月26日郵趣手帖

画像は、大正7年から発行が始まった小判型封緘はがき。地味な存在の封緘はがきの中でも、特に地味な存在なので人気が全くなくて、多くの人が未使用は1枚だけ入手して、上がりにしているのではないかと思います。 この封緘はがきの着目…

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