タイトルリーフ

気がつけば7月。
当り前ですが、今年も半年が過ぎて後半に突入ですね。
子供の頃は1年が長かったのに、歳とともに加速してなんて早いのでしょう・・・。

今月の18日開幕の、切手展用のタイトルリーフです。
まだ時間があるので、気が変わって作り直すことがあるかも知れませんが、現状はこんな感じで収まっています。

非競争展なので、ルール無しの無法地帯。
従って、伝統郵趣のスタイルを取りながらも、通常ではご法度の書込もしてありますし、初日カバーなんてものも使っています。

タイトルリーフ」への2件のフィードバック

  1. 郵便料金表の1971年10月1日改正のところで、スカンジナビア宛てのはがきと書状の料金が同じ55になっているように見えるのですが、これは正しいのでしょうか?

    1. いつも、ありがとうございます。
      おー!封書は65です。
      校正に出して正解でした。
      ありがとうございます。

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