ドイツ切手の印象

更新が止まっていますが、ちゃんと生きています。
まぁ、とにかく忙しいの一言で、朝の6時から20時半頃まで働いていますね。
あちこちのテレビの情報番組で取り上げられているので、ご存知の方はご存知でしょう。(僕のことを知っていないと、もちろん分からないと思いますが)
6日から昨日までは、新宿のホテル住いだったから5時起床、24時就寝でしたが、今日から自宅からの通いなので3時起床になりました。
寝るのは、ちょっと早くて22時が目標で、こんな生活が21日まで続きます。

このような調子なので、久々の更新ですが、西ドイツの図入りリーフを一枚だけ紹介して、お茶を濁しますがご勘弁を。

画像のリーフは、昔の西ドイツ切手の典型例だと思います。
上段の社会福祉切手に見られるような、思い切って大胆な線を用いたデザイン。
それに加えて、人物切手を多く発行していました。

このような地味系の発行が多かったので、子供の頃は西ドイツ切手を「集めてみよう」などとは全く思わなかったですね。
あきらかに隣国であるスイスやフランス切手とは違っていました。

ところが、歳とともに好みが変わり、西ドイツ切手に目覚めたのは30歳頃だったかな?
大人好みの渋さに、目覚めた感じです。

ドイツ切手の印象」への2件のフィードバック

    1. いつも、ありがとうございます。
      カメレスで申し訳ありません。
      オープンすると、会場内をウロウロしたり、バックヤードでトラブル処理をしたり色々ですね。
      場所により方法は色々です。
      仙台、郡山、松本などは納品すれば、あとは百貨店がしてくれます。
      新宿、梅田、熊本、博多は、全部面倒をみないといけないので、こちらは6時から20時までつきっきりです。

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