コンテンツへスキップ
フラッシュニュース
  • フィン… フィンランドが1979年に発行した…
  • イギリ… 昨日、書庫から引っ張り出してきたマ…
  • イギリ… イギリスのワイルディングは、昔はそ…
  • フラン… 画像は、フランスが1979年10月…
  • スウェ… 昨日の軍事郵便封筒の返信使用例です…

五代目 郵趣手帖

  • 『郵趣手帖』について
  • 書き物
  • ダウンロード

フランス・リベルテの多数貼り

2022年12月5日郵趣手帖

1982年1月、フランスの通常切手がサビーヌからリベルテに代わりました。画像は、そのリベルテを多数貼った使用例ですが、僕はこういうのが好きですね。変に1枚貼りだけにこだわる人がいますが、リーフに貼ったときや切手展でフレー…

コメントを残す 続きを読む

中央リトアニア

2022年12月4日2022年12月4日郵趣手帖

画像は、中央リトアニアの図入アルバムからの1リーフ。 歴史的背景のためだと思いますが、リトアニアで発行されたカタログには中央リトアニアの切手は載っていません。それで、「世界カタログではどうなんだろう?」と思い調べてみまし…

コメントを残す 続きを読む

紅葉

2022年12月1日2022年12月1日郵趣手帖

今日は、家内と調布市の深大寺へ。お目当ては新蕎麦と紅葉で、深大寺に行けば秋の風物が両方とも味わえます。平日なので、人も少なく久しぶりに外歩きを満喫。なにしろ紅葉シーズンの深大寺は、休日ともなると凄い人出になりますからねぇ…

コメントを残す 続きを読む

イギリス・ジョージ6世戴冠式の定常変種

2022年11月29日郵趣手帖

画像は、イギリスが1937年5月13日に発行した「ジョージ6世戴冠式記念」切手から定常変種のリーフです。この切手、見てのとおり地味なのですが、けっこう定常変種が知られている記念切手として、ギボンズ専門カタログでもページ数…

コメントを残す 続きを読む

BCOF 切手の解説

2022年11月28日郵趣手帖

” Gibbins Stamp Monthly” 11月号に、’THE AUSTRALIAN BCOF JAPAN OVERPRINT ISSUES’ と題して、4ページに…

コメントを残す 続きを読む

第3次昭和切手3銭の仮貼から

2022年11月27日2022年11月27日郵趣手帖

久しぶりに引っ張り出してきた、第3次昭和切手の仮貼リーフ。入手したマテリアルを、取りあえず順番に貼っておいてときどき見直します。それを繰り返すと、あるとき「あれ?」と思うことが出てきますね。1回や2回見たところで、どうし…

コメントを残す 続きを読む

ネパール・1959年通常葉書

2022年11月25日郵趣手帖

画像は、ネパールが1959年4月16日に発行した4paisa の通常葉書。 この葉書、本来は1956年10月11日にネパールがUPUに加盟したことを受けて発行が企画されたものですが、なぜか大幅に発行が遅れてしまったもの。…

コメントを残す 続きを読む

『Railway Stamps』224号

2022年11月23日郵趣手帖

昨日届きました。隔月発行で、表紙を入れて20ページ。その中に、目次で数えると14本の記事が詰っています。 JPSの研究会報は数誌に目を通していますが、1号当りの執筆者数が最も多いのが本誌。 各研究会報にはそれぞれの特徴(…

1件のコメント 続きを読む

スウェーデン・都市交通

2022年11月22日郵趣手帖

スウェーデンが1995年5月17日に発行した「都市交通」。リーフのタイトルは「路面電車」となっていますが、切手には馬車軌道も含まれているで、ブログのタイトルでは「都市交通」としておきます。 スウェーデンのコレクションでは…

コメントを残す 続きを読む

四日市ボタ印

2022年11月21日2022年11月21日郵趣手帖

カバーに貼付された切手は藁紙の目打10ですから、赤2銭の藁紙としては最も一般的な組み合わせ。押されているのは四日市局のボタ印で、明治18年6月19日ロ便。そして、裏面には宛地である大阪の20日ニ便の到着印が押されています…

コメントを残す 続きを読む

投稿のページ送り

前 固定ページ 1 … 固定ページ 75 固定ページ 76 固定ページ 77 … 固定ページ 149 次
2026年9月
月 火 水 木 金 土 日
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930  
« 8月    

アーカイブ

  • 2026年9月
  • 2026年8月
  • 2026年7月
  • 2026年6月
  • 2026年5月
  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月

カテゴリー

検索

Proudly powered by WordPress | テーマ: Dandy Free by Gecodigital.