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五代目 郵趣手帖

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ホームカテゴリー 外国切手 (固定ページ 34)

カテゴリー: 外国切手

パラグアイ・各国の古典機関車

2020年5月4日郵趣手帖

画像は、パラグアイが1972年に発行した「各国の古典機関車」というシリーズ。たぶん、小学校2年生の時に切手収集というものを教えてくれた父親が、最初にくれたストックブック入りの鉄道切手の中に入っていたものだと思います。 子…

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西ドイツ・城と館10pf

2020年5月3日2020年5月3日郵趣手帖

以前に50pfを紹介した西ドイツの「城と館」シリーズから、今日は10pf。このシリーズ、基本的に発行形態はコイルと切手帳で、一部例外的に郵趣家向けにシートで発売されています。 下のリーフは、コイルと10pf単独の切手帳使…

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オーストリア・風景シリーズの印刷違い

2020年4月23日郵趣手帖

オーストリアの通常切手は、戦前、戦後ともに興味深いシリーズが多いですね。図案的にも、集めて楽しいものが多いですし。もし、外国切手初心者に「ヨーロッパでどこか一国を」と言われたら、オーストリアのちょっと突っ込んだカタログコ…

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シエラレオネ・D51

2020年4月17日郵趣手帖

画像は、シエラレオネが1991年開催の日本国際切手展を記念して発行したもので、もちろん収集家目当ての、いわゆる「好ましくない切手」の1枚。描かれているのはD51形蒸気機関車で、国際切手展とは全く無関係なのは説明するまでも…

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スイス・テルボーイ

2020年4月14日郵趣手帖

スイスの通常切手には、戦前、戦後ともに良いシリーズが幾つもありますが、1909年から発行が始まった画像のテルボーイもその一つ。もう一つの図案であるウィリアム・テルと同一のシリーズ群を作っていて、テルボーイが低額面、ウィリ…

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デンマーク・凹版帆船切手の2つのタイプ

2020年4月7日郵趣手帖

デンマークの通常切手と言えば、王冠と剣を描いた正方形のクラシック切手を思い浮かべる方が多いかも知れませんが、波と数字を組み合わせた数字図案シリーズ、そして今回ご紹介する帆船図案シリーズも、良い切手としてデンマークを代表す…

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米国・近年の局型プリキャンセル

2020年3月28日郵趣手帖

米国切手と言えば、プリキャンセルが一つの収集分野となっていますが、どうも昔からシックリとしない分野でもあります。プリキャンセルの楽しみ方がわかっていないからだとは思うのですが、あの画一的な局型プリキャンセルは、なおのこと…

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フィンランド・1931年加刷切手

2020年3月27日郵趣手帖

画像は、フィンランドが1931年12月2日に発行した、通常加刷切手。それまで、国内・国外ともに40pだった印刷物の基本料金が、12月1日から50pに値上げされたので、それに伴って発行されたものです。緑と言えばUPU色で印…

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フランス・サビーヌ80サンチーム

2020年3月21日2020年3月21日郵趣手帖

画像は、フランスの現行切手(正確には現行ではありませんが)から、サビーヌの80サンチーム切手。僕は、フランスの現行切手では、このサビーヌとこれに続いて発行されたリベルテが好きですね。なにしろ、図案、凹版彫刻ともに芸術性が…

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スウェーデン・王冠と郵便ラッパ

2020年3月15日2020年3月15日郵趣手帖

画像は、スウェーデンで1920年から発行が始まった通常切手シリーズで「王冠と郵便ラッパ」。このシリーズ、図案は良い感じだと思うのですが、北欧切手収集家以外の間では、知名度が今一つだと思います。 シリーズ全体では19種にも…

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