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五代目 郵趣手帖

  • 『郵趣手帖』について
  • 書き物

中国・香港祖国復帰記念

2020年7月6日郵趣手帖

香港が目も当てられない状況になってしまい、僕の中では中国本土と同じく「死んでも行かない場所の仲間入り」って感じです。偶然とは言え、昨日は北朝鮮切手で、今日は中国切手なのですが、まぁ、似た者同士ってところでしょうか。 下の…

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北朝鮮のこんな切手

2020年7月5日2020年7月5日郵趣手帖

学生時代に、東ヨーロッパを旅行した時に入手した北朝鮮初期切手からの1枚。 なんだか小汚い切手ですが、僕の保存が悪かったのではなくて、入手した時から小汚かったですね。 興味も無い北朝鮮切手を買ったということは、単価に直せば…

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ジョージ6世とワイルディング

2020年7月4日郵趣手帖

大きな封筒に通常切手が2枚。見た感じが貧相なので、こうしたカバーはあまり好きではありません。リーフに貼っても、見栄えが悪いですからね。 貼られている切手は、ジョージ6世の青色切手が1dで、緑色のワイルディング切手は1 1…

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山手線

2020年7月3日2020年7月3日郵趣手帖

妙におかしな切手ですね。リベリアが1999年8月25日に発行した鉄道切手からの1枚なのですが、描かれているのは山手線です。(しっかり運転席の上に「山手線」の文字が)地方に住んでいる方で方でも、上京されたことのある人なら、…

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再び小型標語入り機械日付印

2020年7月1日郵趣手帖

昨日ご紹介した小型標語入り機械日付印ですが、今日になって思い出したブツがありました。それは、福井局の戦前の機械印を集めた箱。切手整理に愛用している100均(実際は200円ですが・・・)のプラスチックケースの中に、葉書に押…

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小型標語入り機械日付印

2020年6月30日郵趣手帖

画像は、普通の濁点楠公葉書に普通の小型標語入り印。簡単に言えば、駄物×2ってところです。標語は「選挙は/正しく」ということで、広島の誰かさんに見せたいものですが、今後は政治家が差し出す郵便物全てに、この標語印を押印すとい…

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スウェーデン・スラニア1000作目の作品

2020年6月29日郵趣手帖

画像は、2000年に発行されたスラニア1000作目の作品。この切手の発行は世界中で話題になりましたが、早いもので、もう20年も前になるのですねー。当たり前ですが、その分こっちも同じだけ歳をとりました・・・。 切手単体では…

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ハンガリー・鉄道駅支局

2020年6月28日郵趣手帖

画像は、ハンガリーが1881年に発行した葉書の使用例で、ブダペストからフランクフルトへ宛てられたもの。 葉書としても駄物だし、ハンガリー発、ドイツ宛という使用例は国内便と同じくらいの、これまた駄物。ということで、消印に面…

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ネパール初期切手の印面

2020年6月27日郵趣手帖

画像は、ネパールの初期切手から最高額面の4アンナ切手。と言っても、1、2、4アンナの3額面しかありません。 切手の中心に描かれている図案は、なんだかよくわかりませんよね?この図案部分は2つの要素から構成されていて、半円形…

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新御所トンネル

2020年6月26日郵趣手帖

昨日は、久しぶりの都心でした。外出自粛で3ヶ月ぶり。来年の日本三大駅弁大会の第1回打合せ会と、講演会スライド用の写真撮影。 下の風景印は、御茶ノ水と飯田橋ということで、両方の風景印に取り入れられているのは総武・中央線。左…

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