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五代目 郵趣手帖

  • 『郵趣手帖』について
  • 書き物

藤沢駅周辺にあった切手屋さん

2020年7月11日郵趣手帖

昨日のブログで、ジャンボフジサワにあった切手屋のことを書きましたが、1970年代の藤沢駅周辺には、いずれも商業施設のテナントでしたが何軒もの切手屋さんがありました。どのくらいあったかと言うと、下のように5軒。 名店百貨店…

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カメルーン・縦断鉄道開通記念

2020年7月10日郵趣手帖

画像は、カメルーンが1974年6月10日に発行した、カメルーン縦断鉄道開通記念切手。この切手、今から45〜46年前の小学生の時に、ジャンボ藤沢に出店していた日吉スタンプで購入したもの。 当然のことながら、これまでに何回か…

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モンゴル・1932年シリーズ

2020年7月8日郵趣手帖

画像は、モンゴルが1932年に発行した通常切手シリーズ13種からの1枚。このシリーズは、それまでに発行されたモンゴルの切手とは、全く趣の異なる仕上がりです。 それもそのはずで、いわゆるピクトリアル・シリーズと呼ばれるトピ…

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中国・香港祖国復帰記念

2020年7月6日郵趣手帖

香港が目も当てられない状況になってしまい、僕の中では中国本土と同じく「死んでも行かない場所の仲間入り」って感じです。偶然とは言え、昨日は北朝鮮切手で、今日は中国切手なのですが、まぁ、似た者同士ってところでしょうか。 下の…

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北朝鮮のこんな切手

2020年7月5日2020年7月5日郵趣手帖

学生時代に、東ヨーロッパを旅行した時に入手した北朝鮮初期切手からの1枚。 なんだか小汚い切手ですが、僕の保存が悪かったのではなくて、入手した時から小汚かったですね。 興味も無い北朝鮮切手を買ったということは、単価に直せば…

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ジョージ6世とワイルディング

2020年7月4日郵趣手帖

大きな封筒に通常切手が2枚。見た感じが貧相なので、こうしたカバーはあまり好きではありません。リーフに貼っても、見栄えが悪いですからね。 貼られている切手は、ジョージ6世の青色切手が1dで、緑色のワイルディング切手は1 1…

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山手線

2020年7月3日2020年7月3日郵趣手帖

妙におかしな切手ですね。リベリアが1999年8月25日に発行した鉄道切手からの1枚なのですが、描かれているのは山手線です。(しっかり運転席の上に「山手線」の文字が)地方に住んでいる方で方でも、上京されたことのある人なら、…

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再び小型標語入り機械日付印

2020年7月1日郵趣手帖

昨日ご紹介した小型標語入り機械日付印ですが、今日になって思い出したブツがありました。それは、福井局の戦前の機械印を集めた箱。切手整理に愛用している100均(実際は200円ですが・・・)のプラスチックケースの中に、葉書に押…

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小型標語入り機械日付印

2020年6月30日郵趣手帖

画像は、普通の濁点楠公葉書に普通の小型標語入り印。簡単に言えば、駄物×2ってところです。標語は「選挙は/正しく」ということで、広島の誰かさんに見せたいものですが、今後は政治家が差し出す郵便物全てに、この標語印を押印すとい…

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スウェーデン・スラニア1000作目の作品

2020年6月29日郵趣手帖

画像は、2000年に発行されたスラニア1000作目の作品。この切手の発行は世界中で話題になりましたが、早いもので、もう20年も前になるのですねー。当たり前ですが、その分こっちも同じだけ歳をとりました・・・。 切手単体では…

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