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五代目 郵趣手帖

  • 『郵趣手帖』について
  • 書き物

フランス・美術切手からコロー

2019年12月13日郵趣手帖

いきなり巨デカイ画像ですみません。でも、一度はやってみたかったんです。見事な凹版の作品ですから! フランスの美術シリーズは、切手としての傑作も多く、他のフランス切手は集めないけど、これだけは集めているという人も多くいらっ…

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こんなにいっぱい

2019年12月12日郵趣手帖

今日、アメリカから届いた落札品。想像していたより、大きな箱。そして、そこに貼ってある切手の枚数にビックリ!表だけでは貼りきれなくて、側面にもコイル切手がびっしりと。 日本と違って横型コイルだから、貼るのも便利ですね。意外…

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赤二と大形ボタ印

2019年12月11日2019年12月12日郵趣手帖

最初に買った赤二のボタ印は、だいぶ前のブログに書いた新潟ボタ印のカバーで、これは今でもアルバムに大切に貼ってあります。買ったのは、藤沢のさいか屋で開かれていた切手即売会。 それより以前に読んだ『小判切手の集め方』に、「赤…

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第2字ローマ字入り7円の1枚貼り

2019年12月10日2019年12月11日郵趣手帖

子供の頃に見飽きた金魚の7円。僕にとっての見飽きた御三家と言えば、20円松、10円鹿そして7円金魚。 7円金魚と言えばはがきに貼ったものが、それこそ馬に喰わせるほどありますから、他に何かないものかとローマ字入りのアルバム…

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ネパール・インド宛のはがき

2019年12月8日郵趣手帖

昨日、落札品が届いたので、今日は久しぶりにリーフを作成。 セカンドシリーズから、1935年発行の4Pice切手の使用例です。一見したところ、なんでもない普通の使用例に見えますが、数十年のネパール切手収集で初めての入手品で…

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トルコのカタログコレクション

2019年12月6日郵趣手帖

こっそりと集めているトルコのカタログコレクション。時々、思い出したように穴埋めをしているので、数十年かかって、やっと7割程度でしょうか。 下の画像は、図入リーフの3ページ目。1875(スコットでは1874になっている)〜…

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『欧文日付印』

2019年12月5日郵趣手帖

西野茂雄氏と谷喬氏の共著『欧文日付印』。1985年に『外信印ハンドブック』が出るまでは、欧文印の定番文献で、今でも基本文献の一冊であることには変わりは有りません。 僕の手元には下の画像の2冊があって、左が1964年の初版…

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スイス・登山鉄道と『山のクリスマス』

2019年12月4日郵趣手帖

画像は、スイスが1949年に発行した通常切手「風景と技術シリーズ」からの1枚で、描かれているのはロッシェ・ドナイエ登山鉄道。 12月のこの時期になると思い出すのが、今から50年弱も前の小学校1年生の時に読んだ『山のクリス…

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ノルウェー・最初の公用切手

2019年12月3日郵趣手帖

画像は、ノルウェーが1926年に発行した公用切手。ノルウェーと言えば、長寿切手として有名な小判形の通常切手が有名ですが、公用切手も1983年に廃止するまで、長期に渡って使用していました。ただし、こちらは小判切手とは違い、…

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リンコルン『郵便切手の話』

2019年12月2日郵趣手帖

日本で初めて刊行された切手収集入門書。大正2年の発行で、発行者は和田商店の和田鑄三郎。特に珍本では無いので、郵趣史に興味を持たれている方の中には、お持ちの方も多いと思います。いかにも戦前の本らしい、装丁のしっかりした良い…

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