手元に、スウェーデンのグスタフ6世切手の使用済が、数千枚?あるいは万単位であります。
その一部はリーフに整理されていますが、大部分が仮貼(下の画像)であったり紙付きのまま。

そこで、こうした使用済を活用して、なにか面白いことができないだろうか?
と、我々のグループ内で考えました。
切手収集で、それなりのコレクションを作ろうとすると、どのような分野であってもそこそこの資金を必要とします。
ですが、そればかりが切手収集ではありません。
安価な使用済でも、料理(整理)の仕方によっては、トータルとして素材の持ち味以上に味を引き出すことも可能です。
まだ構想なので、実現近くなったらお話ができるとは思いますが、なにしろ他力本願な部分が大きいので、どうでしょうか??
もし、実現できたら自分にとっては、2026年最大の手間をかけた仕事になると思います。