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五代目 郵趣手帖

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ホームカテゴリー 日本切手 (固定ページ 19)

カテゴリー: 日本切手

菊切手・5銭

2020年10月13日郵趣手帖

随分と前に作ってから放置状態の菊切手5銭のリーフ。どのくらい前かと言うと、リーフの製造年を見たら1991年なので、29年前ですね。ちょうど、晴海で国際展が開催された年になります。 上2段は製造面で、1段目に未使用で色調を…

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昭和25年用年賀小形シートの切り抜き

2020年10月12日郵趣手帖

日本切手を専門に収集しているわけではないので、戦後初期の年賀小形シートの使用例は、この程度で上出来だと思っています。まともな小形シート丸ごと使用例なんて、恐ろしくて考えたこともありません。 この小形シートは変則的なシート…

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洋紙カナ入り1銭「ヲ」

2020年10月4日郵趣手帖

画像は、洋紙カナ入りですから手彫切手の中でもリーズナブルな切手です。しかも、消印は弱々しく、有るんだか無いんだか・・・。こんな感じなので、通常は見向きもされないもので、捨値のようなお値段でした。 この切手は無シート版と呼…

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桜切手和紙赤色2銭の変種

2020年9月6日郵趣手帖

画像は、桜切手和紙赤色2銭。この切手には松田印刷と政府印刷がありますが、どちらはお解りになるでしょうか?外国切手専門の方には解り難いかもしれませんが、日本切手中心の方ならすぐに解ると思います。 答えは政府印刷。 実は、タ…

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第1次昭和5厘帯封

2020年9月5日郵趣手帖

第1次昭和切手の5厘が、第3種便に使われることを目的として発行されていることは、皆さんもよくご存知だと思います。ですが、使用例として意外と多いのが1銭5厘の楠公葉書に加貼して2銭葉書としたもので、本来の目的であるはずの帯…

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満州・第5次通郵切手

2020年8月9日郵趣手帖

1種1枚の満州切手のカタログコレクション。第2次15分など、数種がまだ未収の状態です。 そんなコレクションなのですが、長いこと安住の地がなくて、一番後ろのリーフに仮貼りされたままの下の切手があります。無目打ペアですが、仕…

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ふるさと心の風景 第7集

2020年8月5日郵趣手帖

やっと、本格的な夏っていう感じになってきました。暑いのはイヤですが、でも、やっぱり四季を感じるには、夏らしく暑くなければいけません。 ということで、今日は涼しく北海道で何かネタが無いかと図入アルバムを見ていたら、こんなの…

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琉球・米貨単位暫定1ドル

2020年7月29日郵趣手帖

雑多な郵趣品を突っ込んである缶の中から、防湿袋に入ったままになっていた画像の切手を発見。琉球の米貨単位暫定切手の中から、最高額面1ドルの横3枚ストリップ。「ふーん。こんなのあったんだ・・・」と思いながら、じっと切手を眺め…

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乃木2銭の平台印刷

2020年7月22日郵趣手帖

画像は、乃木2銭のアルバムから平台印刷のページ。はなはだ大雑把で見苦しいリーフですが、個々のマテリアルが大きな塊なので仕方がありません。 上段左は、初期印刷のなかなか奇麗な仕上がりで、平台印刷のトップには欠かせない1枚。…

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南方占領地ビルマ・農耕1アンナ

2020年7月18日郵趣手帖

南方占領地の正刷切手の中で、昔から好きな切手がビルマの農耕切手。なぜなら、やれ「独立だ」「国家建設だ」「英雄だ」と言うような感じの正刷切手が多い中で、素朴で牧歌的な感じがする農耕切手を見ていると、占領地切手でありながら、…

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