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五代目 郵趣手帖

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ホームカテゴリー 外国切手 (固定ページ 32)

カテゴリー: 外国切手

マリ鉄道の機関車

2020年6月3日郵趣手帖

西アフリカの内陸国マリ。面積は日本の約3.3倍もありますが、鉄道は隣国セネガルのダカールと、マリの首都バマコを通りクリコロを結ぶ、延長約1300kmのダカール・ニジェール鉄道の1路線しかありません。鉄道名にニジェールが付…

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ネパール・こどもの日

2020年5月24日郵趣手帖

こどもの日は、とっくに過ぎてしまいましたが、画像はネパールが1961年に発行した「こどもの日」の切手。4×4枚で1シートを構成しており、発行数はたったの1,000シートですから、単片でも16,000枚だけ。 印刷は、当時…

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江戸名所百景「鴻の台とね川風景」

2020年5月18日郵趣手帖

画像は、ネビスが発行した一群の浮世絵切手からの一枚。当たり前ですが、カリブ海に浮かぶ島国であるネビスと、広重や浮世絵は1ミリの関係もございません。単に、僕のような物好きを目当てに発行したものですけど、一応は切手です。 こ…

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切手帳の整理(2)

2020年5月8日2020年5月8日郵趣手帖

切手帳の整理について、昨日は日本の円単位切手をご覧に入れましたが、今日は外国切手の代表ということで、切手帳王国の一つであるイギリスです。 画像は、1936年発行のエドワード8世切手帳。イギリス切手のばあい、マーチン・シリ…

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フランス・ボルドー版

2020年5月5日2020年5月5日郵趣手帖

中学生の時に『モーパッサン短編集』を読み、そこに描き出された普仏戦争時のパリの生活や、戦争が人々に与えた影響に興味を持ちました。ボルドー版は、まさにモーパッサンの時代の産物であり、モーパッサンが描いた人々の生活に直結する…

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パラグアイ・各国の古典機関車

2020年5月4日郵趣手帖

画像は、パラグアイが1972年に発行した「各国の古典機関車」というシリーズ。たぶん、小学校2年生の時に切手収集というものを教えてくれた父親が、最初にくれたストックブック入りの鉄道切手の中に入っていたものだと思います。 子…

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西ドイツ・城と館10pf

2020年5月3日2020年5月3日郵趣手帖

以前に50pfを紹介した西ドイツの「城と館」シリーズから、今日は10pf。このシリーズ、基本的に発行形態はコイルと切手帳で、一部例外的に郵趣家向けにシートで発売されています。 下のリーフは、コイルと10pf単独の切手帳使…

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オーストリア・風景シリーズの印刷違い

2020年4月23日郵趣手帖

オーストリアの通常切手は、戦前、戦後ともに興味深いシリーズが多いですね。図案的にも、集めて楽しいものが多いですし。もし、外国切手初心者に「ヨーロッパでどこか一国を」と言われたら、オーストリアのちょっと突っ込んだカタログコ…

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シエラレオネ・D51

2020年4月17日郵趣手帖

画像は、シエラレオネが1991年開催の日本国際切手展を記念して発行したもので、もちろん収集家目当ての、いわゆる「好ましくない切手」の1枚。描かれているのはD51形蒸気機関車で、国際切手展とは全く無関係なのは説明するまでも…

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スイス・テルボーイ

2020年4月14日郵趣手帖

スイスの通常切手には、戦前、戦後ともに良いシリーズが幾つもありますが、1909年から発行が始まった画像のテルボーイもその一つ。もう一つの図案であるウィリアム・テルと同一のシリーズ群を作っていて、テルボーイが低額面、ウィリ…

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