コンテンツへスキップ
フラッシュニュース
  • フラン… フランスの初期切手と言えば、セレス…
  • ホッと… 毎年のことですが、この時期は更新が…
  • ドイツ… 更新が止まっていますが、ちゃんと生…
  • クソ … たまたま手元にあった、新小判2銭4…
  • CPL… 画像のカバーは、田沢旧大正毛紙の1…

五代目 郵趣手帖

  • 『郵趣手帖』について
  • 書き物
ホームカテゴリー 外国切手 (固定ページ 34)

カテゴリー: 外国切手

フランス・美術切手からコロー

2019年12月13日郵趣手帖

いきなり巨デカイ画像ですみません。でも、一度はやってみたかったんです。見事な凹版の作品ですから! フランスの美術シリーズは、切手としての傑作も多く、他のフランス切手は集めないけど、これだけは集めているという人も多くいらっ…

コメントを残す 続きを読む

ネパール・インド宛のはがき

2019年12月8日郵趣手帖

昨日、落札品が届いたので、今日は久しぶりにリーフを作成。 セカンドシリーズから、1935年発行の4Pice切手の使用例です。一見したところ、なんでもない普通の使用例に見えますが、数十年のネパール切手収集で初めての入手品で…

コメントを残す 続きを読む

トルコのカタログコレクション

2019年12月6日郵趣手帖

こっそりと集めているトルコのカタログコレクション。時々、思い出したように穴埋めをしているので、数十年かかって、やっと7割程度でしょうか。 下の画像は、図入リーフの3ページ目。1875(スコットでは1874になっている)〜…

コメントを残す 続きを読む

スイス・登山鉄道と『山のクリスマス』

2019年12月4日郵趣手帖

画像は、スイスが1949年に発行した通常切手「風景と技術シリーズ」からの1枚で、描かれているのはロッシェ・ドナイエ登山鉄道。 12月のこの時期になると思い出すのが、今から50年弱も前の小学校1年生の時に読んだ『山のクリス…

コメントを残す 続きを読む

ノルウェー・最初の公用切手

2019年12月3日郵趣手帖

画像は、ノルウェーが1926年に発行した公用切手。ノルウェーと言えば、長寿切手として有名な小判形の通常切手が有名ですが、公用切手も1983年に廃止するまで、長期に渡って使用していました。ただし、こちらは小判切手とは違い、…

コメントを残す 続きを読む

ワイルディングの燐線

2019年12月1日郵趣手帖

すっかりご無沙汰のワイルディングです。画像は、6d切手の中でも最後のグループである、Blue Phosphor と Violet Phosphor。 Blue だ Violet だって言われてもねぇ。個人のリーフならいい…

コメントを残す 続きを読む

なんちゃって大統領シリーズ

2019年11月24日郵趣手帖

ちょいと、ここ数日ばかり仲間内で米国の大統領シリーズ話しで盛り上がっているので、以前にも紹介したことがあるのですが、再登板です。 画像は、マーシャル諸島が2005年1月20日に発行した「アメリカの歴代大統領」という切手。…

コメントを残す 続きを読む

初日カバーの効用

2019年11月21日郵趣手帖

伝統収集において、意図的に作られた初日カバーが積極的に使われることは少ないし、「なんだ、そんなもの」と、思われるのが大抵の落ちだと思います。 ですが、初日カバーに貼られた切手は、その切手の最初期印刷。これがキーワードとな…

コメントを残す 続きを読む

スウェーデン・船内郵便

2019年11月19日郵趣手帖

ボツボツと集めている、スウェーデンのグスタフ6世。使用例を各種集めるのに、ちょっとだけ気に留めているのが船内局の使用例です。グスタフ6世の時代が、大西洋横断が船から飛行機へと移っていく過渡期だったので、北大西洋航路の船内…

コメントを残す 続きを読む

中国・「民家」シリーズ

2019年11月6日郵趣手帖

画像は、ボストークの図入り中国アルバムに整理された「民家」シリーズ。1986年と89年に発行されたもので、未使用16種セットで単片なら1000円程度で買えると思います。中国全土の伝統的民家を地域を満遍なく選んだシリーズで…

コメントを残す 続きを読む

投稿ナビゲーション

過去の投稿
新しい投稿
2026年1月
月 火 水 木 金 土 日
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  
« 12月    

アーカイブ

  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月

カテゴリー

検索

Proudly powered by WordPress | テーマ: Dandy Free by Gecodigital.