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五代目 郵趣手帖

  • 『郵趣手帖』について
  • 書き物

『切手投資カタログ』1965年版

2026年3月14日2026年3月15日郵趣手帖

切手を純粋に趣味として集める一方で、投資の手段として使われていた時代があったことは、よく知られています。昭和30年代から始まり、40年代前半がそのピーク。一部は、50年代まで続いていたと思います。 そうした時代には、切手…

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スイス・切手発行100年小型シート

2026年3月12日郵趣手帖

画像は、スイスの図入アルバムからの1リーフですが、実は、先日までこのリーフの下半分がスカスカでした。それが、やっと切手発行100年小型シートを入手したので、目出度く上がり。 やっぱり、こうして完成してみると良いものです。…

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もはや普通郵便はボランティアベースか?

2026年3月11日郵趣手帖

普通郵便、土日の配達が無くて遅いのはわかります。ですが、ここまで遅いと「使わせたくないための方策か?」と思ってしまいますね。 僕の居住地は、都心まで1時間圏内の千葉県内です。そんな所ですが、3月4日、都内豊島局の消印が1…

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今日は北欧例会

2026年3月8日2026年3月9日郵趣手帖

今日は、目白で北欧例会。売物の、ライトハウスの分厚いデンマーク図入りアルバムをリュックに入れてエッチラ、オッチラ。その甲斐あって、無事に売れました。委託販売品でしたが、使用済中心の綺麗なコレクションでした。もちろん、委託…

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新小判2銭の発行と明治16年1月2日

2026年3月7日郵趣手帖

画像のカバー、旧小判切手の駄物中の駄物である2銭紫。しかも、東京ボタ印ですから興味を持たれることは少ないと思います。ですが、宛名書きが上手いし、ルックスがスッキリしていて綺麗に見えるので、僕はけっこう気に入っています。 …

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西ドイツ・工業と技術

2026年3月6日郵趣手帖

画像は、西ドイツが1975年から発行を開始した「工業と技術」シリーズを図入リーフに整理したものですが、ここに示した未使用単片1種1枚以外には持っていません。 このシリーズの前にあった「事故防止」シリーズは、なかなかユニー…

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乃木2銭の紛来便

2026年3月5日郵趣手帖

乃木2銭の2種便。駄物中の駄物です。なので、少しは変わった使用例が欲しいので、第1次昭和切手のバインダーに、こんな使用例が綴じられています。 鹿児島から大分県の中津へ宛てたものですが、鹿児島局のデータは下記のとおり。抹消…

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日露戦争の軍事郵便

2026年3月3日郵趣手帖

収集分野の一つに、軍事郵便というのがあります。個人的にはあまり好きな分野ではないのですが、日本の郵便史の一部ではあるので、必要最小限の範囲で入手しています。 画像は、「第三軍 第一野戦郵便局 明治37年9月30日」の使用…

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『世界の大収集家』第2部

2026年2月28日2026年2月28日郵趣手帖

著者の正田幸弘氏より、『世界の大収集家』第2部をご恵贈いただきました。ありがとうございました。 本書の第1部が刊行されたのは2023年5月でしたから、約3年弱での続編刊行になります。この2冊で、前著は22名、今著は28名…

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ドイツ・ヒンデンブルクの透し

2026年2月26日郵趣手帖

戦前のドイツ切手と言えば、ゲルマニア・シリーズが定番。様々な郵趣雑誌で記事として取り上げられた回数は、断トツのトップで間違いではありませんし、これは製造面、使用面ともにバラエティが豊富で、各人の考え方しだいで小コレクショ…

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